カテゴリー「旅行・地域」の53件の記事

2017年8月17日 (木)

今年のお盆の帰省!

長崎から昨日無事に帰って来ました。

帰りは、今年も阪九フェリーで新門司から泉大津までの一泊の船旅・・・ship

新造船になってからはとても快適です。

去年は『ひびき』で、今年は『いずみ』でしたが、中も全く同じ(たぶん)、あたり前ですね同じ航路の船だから・・・

 

今年はあまりお天気がよくなかったので、朝の散歩で妻の実家近くから見える景色も曇り空ばかり・・・

それでも遠くに天草諸島の山並みが見えました。

 

初日は大阪から佐賀の呼子に直行・・・テレビで見た海中レストラン『萬坊』

少し遠回りすれば行けそうだと分かり、気になると一度は行ってみたくなるという気持ちが抑えられず・・・sweat01

海中の窓から寄ってくるお魚を見ながら、新鮮なイカのお刺身を頂きました。happy01

10時半の開店時間くらいには着いたのに、すでに大賑わいで混んでましたが、景色や周りのいけすのお魚を見たりして過ごし、1時間くらいでいけました。

 

そして、今年の1番は、雲仙仁田峠プレミアムナイトツアーnight 

国立公園内の自然保護区内で、夜間は通行止めですが、夏と秋の日数限定の企画・・・

雲仙温泉街からバスで仁田峠へ行き、ロープウェイに乗って夜間の山頂へ、島原半島や熊本、天草の夜景に、星空の観賞・・・

説明の最中に、大きな流れ星も見れて、大きな歓声が・・・shine

何より、地元のみなさんの取り組みが素晴らしかったです。

国の許可を取るのに5年、安全や環境への負荷などの課題を克服し、案内人の方は湯せんべい職人の青年、ガイドもお肉屋さんの奥さん、他にも消防団など企画から準備、案内までこなして・・・

コンセプトもしっかりしていて充分に楽しめたし、いい刺激も受けました。

 

他には、恒例の実家近くの海は行けずで、子どものリクエストで本場のちゃんぽんを食べに中華街へ行ったり・・・

たまたまやっていた県立長崎美術館の『ジブリレイアウト展』を、子ども達が買い物に行っている間にひとり楽しんだり・・・happy01

久しぶりのお休みを満喫させてもらいました。

 

今日から始動で、朝から用事があって堺へ、しかしそれは不調に終わり・・・

その件のその後の確認もあって午後は市役所へ行き・・・夕方は泉大津駅で街頭宣伝karaoke

 

さあ、9月議会のモードにしていかないと、あっという間に8月が終わってしまいそうsign03

 

2017年8月12日 (土)

今日から長崎へ帰省、今年は雲仙にも行く予定!

今日の午前中の会議を終えて・・・やっとお盆休みモードになれそうです。happy01

今晩から長崎県の妻の実家に里帰り・・・

大学1年と高校2年になった娘たちとは、日程調整が大変でしたが、例年より1日短くして、みんなで行ける事にはなったのでよかったです。

長崎のおかあさんが元気な間は出来るだけみんなで行きたいし、孫の成長も喜んでくれると思います。

ちょうどしんぶん赤旗の日曜版『たび』のコーナーで実家のある島原半島の『雲仙温泉』が紹介されていました。

なかなかいいお湯で、記事によると日本初の「国立公園」でボーリングできないため、お湯はすべて自然湧出だそうです。

まさに、これぞ温泉spaという感じ・・・

今年は雲仙仁田峠プレミアムナイトというのしているということで、そこに行こうと妻と妹さんが相談していました。

その島原半島の一番先にあるのが実家のある口之津町、今は合併が進んでしまい南島原市となっていますが、島原市までもけっこう遠いので、その南といわれてもピンとはきません。

やっぱり、口之津は口之津・・・

今年の猛暑のせいかsign02 

ちょっとバテ気味、夏風邪気味ですが、片道800キロcar 行ってきますsign03

2017年7月18日 (火)

天空の城、竹田城へ!

一度は行ってみたいと思っていた竹田城(兵庫県朝来市、旧和田山町竹田)

昨日の祝日に、日帰りで行ってきました。car

早朝6時出発で、渋滞もなく順調・・・曇り空だったんですが、雲がまだ少し下がっていて、ちょっと期待したんですが、やっぱり雲海の見れる季節ではなく、有名な写真のようにはいきませんでした。

ただ、竹田城と谷を挟んで向かいの立雲峡の駐車場には、見れなかった人のためでしょうかsign02 

大きな写真があったので気分だけでもと、カメラでパチリ。downwardleft

気象条件などがあるようですが、秋から冬にかけては3~4日に一度は見れるようです。

実際に見れた写真は、downwardleftこれですが、スマホのカメラだとちょっとぼやけてしまうけど、遠景はこんな感じ・・・

Dsc_0858

雲海はなかったけど、なかなかいい感じで見れました。山城と言うのがよく分かるし、周りの地形などからも、ここにお城を築いた意味のようなことも分かるような・・・

もちろん竹田城へも登って来ました。・・・とは言っても、裏の山城の里という観光センターまで車で行って、そこからは天空と言う巡回バスで近くまで行き、舗装されたきれいな道から登城・・・coldsweats01

石垣しか残っていませんが、それがいい・・・

山頂で見渡す景色も、風も心地よく感じながらしばし散策・・・

思っていた以上に広く、天守のあった所から見るとこんな感じ・・・

Dsc_0842

写真は南千畳側で、北千畳というのが反対側にも・・・

帰りは、歩いて下山・・・ここは完全に山道で、ちょっとだけ登山気分を味わい、竹田駅のある側に降りて、町を散策。run

おしゃれなカフェや町の交流館には展示もいろいろあって、もう少しゆっくりしたかったですが、再びバスで駐車場まで戻りました。

同じ朝来市には、生野銀山という名所もあって、まだ少し時間もあるのでと寄ってみましたが・・・

これがなかなか良くて、すごく面白く、ためになった。

江戸時代に掘り進められた当時の鉱山の状況や、明治時代の遺構としても・・・

かなり坑道も長くて・・・何より、鉱山内の地下道は寒くなるくらい涼しくて、これからの季節にはお勧めです。

1年以上山には登っていなかったのと、お天気がいまいちな感じだったので、急きょ山気分が味わえて、行きたかった所という事で行ってみましたが・・・

なかなか充実した久しぶりの休日を味わえました。happy01

また、雲海の季節に行ってみたいと思いますが、すごい人出になるんだろうなぁ・・・でもいい城跡でしたsign03

2017年5月 7日 (日)

黒姫高原、野尻湖から望む黒姫山、妙高山は美しかった!

今年のGW、渋滞を避けて深夜の移動に・・・目的は母の故郷の新潟・松之山へ行くこと。

愛知を朝に出発する妹一家と母たちが来るまでの間、せっかく来たんだからどこかに寄ろうと・・・

早朝に信濃町・黒姫高原へ到着・・・ここにした理由は高速の信濃ICからすぐなのと、きっときれいだろうとあまり調べることもせず・・・

Dsc_0527_2

やはり想像以上、早朝の高原から観る黒姫山と妙高山の美しさに目を奪われ・・・

時間が早すぎて黒姫童話館はまだ閉まってましたが、かわいいオブジェが迎えてくれました。

Dsc_0525_2

そこから苗名の滝へ・・・4連の滝で有名なようでしたが、二の滝、三の滝、四の滝へは雪で通行ができず、それでも一の滝は雪解け水ですごい水量の滝を見れました。

そして妙高市池の平のいもり池へ・・・池に映える妙高山がとてもきれいに見える場所でした。

妙高山

自生する水芭蕉の群生がとてもきれいで、透き通るきれいな水も・・・

今回近くまで行ったので、妙高山への登山口もだいたい見当が付いたので、今度はぜひ登ってみたい魅力的な山でした。

まだ時間があったので、その後は野尻湖へ

「野尻湖と言えばナウマンゾウでしょう」と、子ども達に「はぁ~」と言われながらもナウマンゾウ博物館へ

Dsc_0545

興味深く見ていたのは私だけでしたが・・・入り口のオブジェもナウマンゾウ

足こぎボートで野尻湖へも・・・湖の上から見えた黒姫山と妙高山もとてもきれいでした。

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ここから妹一家と合流するために飯山の「道の駅千曲川」へ移動・・・

ちょうど「飯山菜の花祭り」というのをしていて、これがまた素晴らしい一面の菜の花畑に出会えました。

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合流した妹一家と母と一緒に散策し、美しい千曲川に沿って新潟県松之山へ・・・

Dsc_0557

天気も最高、早く着いたおかげで、時間もたっぷりで普段なかなかできない家族サービスというか家族旅行のようになって、それはそれでとても良い1日になりました。

2017年5月 6日 (土)

母の故郷、新潟・松之山へ!

今年のGWは新潟県十日町市の松之山へsign01

一昨年、視察で長野県栄村まで来た時に、地図で県境越えてすぐ隣りが松之山だと気づき、思いのほか長野からも近く感じて、これならいけるんではないかと・・・

まだ高速も中央道carしかなかった中学2年の時、ひたすら遠くて大変だったというイメージで、その後訪れる機会もないままでしたが・・・

 

母がまだ元気な間に一度行こうと約束をしていたのと、子どもたちも、妹一家も一緒に行こうということになり、総勢と言っても9名ですが、私は実に36年ぶりに訪れました。

 

「実は渋谷生まれ」という母は、幼い時に戦争の影響で一家でこの地に疎開・・・coldsweats02

父を早くに亡くし、祖母と兄弟姉妹5人で、どんな所でどんな暮らしをしてきたのかsign02

私は多少は聞いてきましたが、子どもたちにも何か感じてほしいという思いもあり、思い切って来ました。

 

松之山・中原という9軒しかなかった小さな集落、今は2軒・・・その一番奥に家があったそうです。

母が住んでいた所は、もう誰も居なくなって久しいので家も何もありませんが、空き地と家の前にあったという池・・・

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今も近くにお住まいの93歳のおばあさんと、母は久しぶりの再開・・・shine

来たことをとても喜んでくれ、見送りの時はいつまでも手をふってくれました。

母が分からなくなっていた祖父のお墓の場所も偶然分かり、ちょっと感激でした。weep

松之山・中立山という所に、母が10歳まで過ごしたという家がまだあり、これにも感激・・・

今もお住まいで、当時とは違う人になっていると、近くの片が教えてくれました。

話をしていたら、その教えてくれた人も母の弟のことはよく知っていて、すごいつながりを感じました。

 

学校も遠くて、「冬はスキーで通った」とか、学校卒業後の1年半ほどは仕事先から帰るのに「毎週末に、山越えして何キロも歩いて帰った」というこの山道も舗装はされていたが、当時と変わらないなど母の話に、子どもらも「へーsign01」と驚きつつ・・・

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あちこちに自生するこごみやふきのとうなど、山菜もいっぱい採ったり・・・happy01

 

日本有数の豪雪地帯だけにまだ雪もあちこちに残っていました。

中原からわりと近い、キャンプ場などがある大厳寺高原にも行きましたが、まだ一面雪景色でした。

そこへの道も黒部の雪の間の道ほど壁は高くはないけど、雪の間を抜けて行く感じ・・・

そして、日本三大薬湯のひとつと言われている松之山温泉街も行って、昼食、買い物をしてぶらぶらと・・・run

最後は「美人林」と言われている所へsign01

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想像以上に観光客がいて、少し驚きましたが・・・天気もよく新緑のぶなの林は、陽の光をあびてとてもきれいでした。

雪景色と新緑、山並みの美しさにも目を奪われながらの運転に・・・

そして、母の故郷を今回はしっかりと記憶にとどめることができて良かった。

子どもたちも母のルーツというか、少しは知って何か心に残ればと思いますsign03

2017年3月28日 (火)

泉穴師神社の平成大修理が竣工…4/29(土)に完成披露公開!

3年間に及ぶ修復作業を終えて、昨夜「本殿遷座祭」、本日「竣工奉祝祭」が行われましたsign01

招待を受けたことや地元地域の事でもあり、連日出席させて頂きました。

3つの重要文化財の社殿、真ん中の本殿は35年ぶりに

両脇にある少し小さな春日社、住吉社は56年ぶりの修理ということでした。

春の兆しがみられるとはいえ、風が冷たく寒い中で参加者のみなさんもふるえながらでしたが、たいへん厳かな式でした。

4月29日(土) 午前10時~11時半ごろまで

完成披露一般公開されます。shine

檜皮の屋根の美しさや、NHKプロフェショナルでも先日登場した職人さんによる彩色で、見事に復元された鮮やかな社殿・・・

通常は元日の1日しか入ることのできない所なので、この機会に一度ご覧になって見てはどうでしょうかsign02

解説員の方が詳しく教えてくれますので、今日もとても興味深く聞くことができ、はじめて知ったことも多くありとても勉強になりました。

私の父はそれほど熱心に何か信仰しているというタイプではありませんでしたが、晩年は「地の神様は大事にしないといけない」と言っていたのを思い返しました。

私も父と同じようなタイプだとは思いますが、歴史的な事に子どもの頃からすごく興味があり、そのおかげで大学にも行けたということもあり・・・この話題はまたいつか機会があればcoldsweats01

これからも泉大津をはじめとした地域の歴史にも造詣が深められるようになりたいと思いましたsign03

2017年3月14日 (火)

泉大津駅高架下『N.KLASS泉大津』内覧会へ、いよいよ16日オープン!子育てひろば『ココフレア』は4月オープン!

あさって16日オープンを控えた泉大津駅高架下N.KLASS泉大津』の内覧会が行なわれ、参加してきましたsign01

 

すでに建物などの様子は見えていて、注目度も抜群です。

第1印象は、本当にここが泉大津かなぁという感じで、魅力的なお店が並んでいます。shine

 

その中の公共部分としてできたのが、子育てひろばココフレアsign01

Photo

入り口は隣のスポーツクラブとの間にあり、泉大津市の子育て支援施設ですnote

室内には楽しくて魅力的なおもちゃや絵本が置いてあります。

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内覧会なので広げていろいろ置いてありますが、『ベビー体操』や『親子ヨガ』など週間で決まった時間にイベントが予定されていて、手遊びやうたの時間など・・・

ここは4月1日(土)オープンの予定ですsign01

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気軽に立ち寄ってもらえて、基本は自由に楽しく体を動かしたり、親子で過ごしたり・・・

そして、子育て中の悩みや不安、制度の活用など相談できるスペースも授乳室兼用であり、市役所との連携もできるように、保育資格をもった専門家が常駐します。

 

単に楽しいだけでなく、身近なこうした所でこそ相談できるようにと、こだわって議会でも求めてきた点でもあり、一番うれしく思います。happy01

 

通学や通勤などで、バスでの利用も多くあるんですが、駅で宣伝活動などしていても、みんな直行で電車へという感じだったので・・・

 

これで泉大津駅が単なる通過駅ではなく、立ち寄りたくなるスポットに・・・run

 今日はあまりゆっくりする時間がなかったんで、また楽しみたいと思います。

 さらに周辺のエリアにも、賑わいがおよんでいくようなまちづくりが必要ですsign03

2017年2月17日 (金)

いよいよ泉大津駅高架下がオープン!

長年進められてきた南海本線の高架化事業・・・その泉大津駅高架下オープン3月16日(木)になると担当課から示されましたsign01

2階の改札出た所にはコンビニ、そして高架下にはレストランや立呑みバル、人気の居酒屋beerなど私も楽しみな魅力的なお店も・・・

他にもこだわりのスーパーやカフェ、ラーメン屋、フィットネススタジオなど、これまでの近隣他市の高架下にはなかったイメージで展開されました。

その中で一定の区分を行政との連携での事業ということで、すでに南側には駐輪場が出来ましたが・・・bicycle

4月1日からになりますが、もう少し近くにも中央高架下駐輪場が開設されます。(利用受付は3月15日より南高架下駐輪場で・・・)

また、子育て世代が親子で利用もでき、多世代の活用も見込んだ「健康福祉プラザ」・・・愛称が「ココフレア」になったとの報告もありました。

この施設も開設は4月になってからですが、これまでにないコミュニティスペースになる予定です。shine

高架下の側道については、松ノ浜駅方面(大阪方面)3月15日から・・・

忠岡方面(和歌山方面)3月30日から通行できるようになります。

ただ、その先など一部の工事が夏頃までかかります。

長年ご不便をかけてきましたが、これでようやく駅の高架下、側道も開通し、人や車の流れなども変っていくことになるでしょう。

オープン、開通後も何かお気づきの点などありましたら、いつでもご意見をお寄せくださいsign03

 

2017年2月 2日 (木)

「車は通り抜けできません!」の看板が設置されました…東雲町

今日、担当課から「設置できました」と聞きました。happy01

東雲町の交差点、ここから少しの間は家や駐車場があり、通り抜けれるように見えますが・・・

ある市民の方が車で曲がったものの行けなくて戻っている時に、このご近所の方が知り合いで・・・「しょっちゅう間違って曲がってくるんや」と言われたとwobbly

その車が「バックや転回するのに、自転車や歩行者も多く危ない」と・・・

「ちゃんと分かるようにしてほしい」という声をお聞きして、担当課に相談していました。

大きな字の見えやすい看板を設置してもらえました。

下の写真のようにこの道の途中から急に狭くなっていて・・・sweat01

以前は舗装もされていなくて畦道で、柵もできて良かったと思っていたら、かえって行けそうだと車が多く入ってくるようになったようです。

軽自動車ならギリギリ通れるため、無理に通行する車もあり危ない状況ができていました。coldsweats02

分からずに入ることが、これで少なくなればと思います。

見えていない所、そこに住んでなければ気付かない事など、いろいろとありますが、小さなことでも少しの配慮、啓発で改善できることも多くあると思います。

小さなことからコツコツと、市民のみなさんの「気付き」をまたお寄せくださいsign01

2016年12月10日 (土)

穴師の森の大銀杏♪

穴師神社にうっそうとした森がありますsign01

そのはずれに大きな銀杏の木がそびえ立っているのをご存知でしょうかsign02

通りからははずれているので、ちょっと上を見上げないと分からないんですが・・・

秋から冬へのこの時期に黄色一色にshine

穴師の森の大銀杏♪

しかも木々に囲まれているせいか、他の地域にある銀杏に比べて色づくのが遅いんです。

私のお気に入りのスポットです。flair・・・勝手に『穴師の森の大銀杏』と呼んでいます。

地面まで黄色に染まっていて、一番上まで写真に収まりませんでしたsign01

まちのちょっとした景色ですが、こういう所がまだ残っているんだとうれしくなります。happy01

さあ、明日からまたがんばろうsign03

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