カテゴリー「議会報告・市政報告」の383件の記事

2019年5月17日 (金)

市議会臨時議会が閉会、役職や所属委員会などが決まりました!

本日、泉大津市議会「第1回臨時議会」が閉会しました。

 

改選後初の議会で、これから1年間の役割などがすべて決まりました。

私は久しぶりに「厚生文教常任委員会」の所属となり、他には今期も設置された「臨海地域整備特別委員会」と「泉北水道企業団議会」にも派遣されることに・・・

 

同会派の田立議員は「総務都市常任委員会」となり、引き続き「議会運営委員会」に・・・

他の議員さんはまた広報と一緒に配布される議会だよりをご確認ください。

 

この間、テレビ新聞で報道された北方領土をめぐる丸山衆議院議員の「戦争しないとどうしようもない・・・」という、戦争をしかけるしかないという国会議員としてありえない発言・・・

まったく信じがたいし、許せない発言に怒りが広がっています。

 

彼が選出された大阪19区では、議員辞職める緊急宣伝が南海泉佐野で明日の午後から予定されています。

日本維新の会を除名になっただけで、無所属で議員活動は続けると辞職しないことを表明していますが、このまま「そうですか」というわけにはいかないでしょう。

一刻も早く議員と言う公職は辞めてもらわないといけない❗

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2019年5月14日 (火)

泉大津市議会、臨時議会で議長、副議長を、初の選挙で選任!

改選後、初の議会となる泉大津市議会、第1回臨時議会が開会しました。

 

これからの議会運営を決めていくわけですが、先ずは議長の選出・・・

 

これまでは選考委員会で多数が合意出来る人にと、合意形成を図りながらの選出でしたが…

今回からは立候補を届け出た議員が、所信表明演説を行って、質問があればやり取りを行ない、選挙で投票することになりました。

 

議長、副議長ともに2人の候補者が出て、それぞれの所信表明演説や質問のやり取りがあり、ネット中継も行われました。

 

どこでどう決めていたのかというプロセスが、市民のみなさんには分からず結果だけのお知らせから、議長として、副議長として何をするのか⁉

それらを全議員にも、市民にも明らかにして決めていくということで、より開かれた議会としていく議会改革の一環でもあり・・・

私からは、市民(団体)と行なってきた意見交換会、この課題やどうしていくのかについての質問をしました。

 

市民の信託を受けた議員であり、議会なので、市民のみなさんの声をより広く集め、その声や願いを届ける議会の役割を・・・

新しい議長、副議長には、いっそう発揮できるような議会にと思います。

 

投票の結果、新議長には池辺貢三議員新副議長には大塚英一議員がなりました。

これも今回からですが、これから2年の任期となります❗

 

各委員会などの役職や分担などは最終日の5月17日に決まります。

ちなみに私の議席番号は15番に、席は前と同じですが、定数削減のため16番から15番になりました。

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2019年4月11日 (木)

遅くなりましたが、ようやく議会報告のニュースを配布!

統一地方選挙の後半戦の市議会議員選挙も迫る中で、連日準備や会議に終われ連日帰宅も遅くなり・・・

ブログの更新もなかなかに・・・   

議会報告のニュースも、知事選挙の最中に配布するのもちょっとと思い、遅くなりましたが、ようやく自分が担当するご近所500世帯への配布が出来ました。💦

夕方から配りはじめ、知り合いにも声をかけながらで、いつもの倍以上の3時間半もかかり・・・

昼間は別の地域で、ハンドマイクでニュースにある図書館の問題などを訴えながら歩いたので、スマホの万歩計は久々の2万歩に迫る「1万9千歩」越えに・・・

泉大津市は財政が厳しい、大変と、様々な以前はあった住民サービスや市民団体の補助など縮小、削減してきたにも関わらず・・・

駅前商業ビル4階に移転するとして、新図書館改装費6億、今年は設計など7千万円・・・1年間の家賃はなんと5千万円❗

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たった20年で16億7千万円・・・建て替えれば10億で、多く見積もっても14億で、50年先までのりっぱな図書館が出来ます。

すでに知っていた人は、「こんなのおかしい・・・みんな言ってた」と、知れば知るほどで・・・

「どないなっとるんや」と・・・お怒りを受け❗

わざわざ追いかけて来てくれて、「あんたは市会議員か」と・・・市に対し「もっとしっかり言ってくれ」と激励を受けました。

国民健康保険の保険料も、ほとんどの世帯が3年続けての値上げ、介護保険料は当初の2倍に・・・

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こうした市民のみなさんの大変な暮らしの実態を伝え、改善、軽減を求め続けてきましたが・・・

誰のためにどのように税金を使うのか、市民の声や願いがどこにあるのか❗

しっかり明らかにできるような選挙にしていけるよう訴え続けます‼

2019年3月26日 (火)

高すぎる国民健康保険料引き下げのための財源措置を国に求める意見書が全会一致で採択!

 あまりにも高い国民健康保険の保険料負担に悲鳴があがっている。
さらに今年も値上げが・・・😠
大阪は維新府政で、統一保険料にされて3年連続の値上げ・・・
先日のしんぶん赤旗日曜版には、他の医療保険にはない子どもにまで保険料をかけるという均等割りを減免して、国保料の引き下げをと・・・
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写真をよく見たら、右端は日本福祉大学のサークルの先輩で名古屋市議の山口議員だ~❗
それはともかく、中の面では全国25市町が、その均等割り減免を実施しているという記事↙
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日本共産党泉大津市会議員団も、毎回の決算予算委員会で、子どもを含む多人数世帯の保険料負担があまりに重いと、減免制度の実施を訴えてきた・・・
先週終わった議会の最終日に私たちが提案した、保険料引き下げのための国に財政措置を求める意見書が全会一致で採択されました。
日本共産党が提案している国費1兆円を入れることは、全国知事会も求めていることで・・・
それによって「協会けんぽ」並みの保険料に・・・✨
そうした内容もしっかり盛り込んだ内容になっています。↙
国民健康保険への国庫負担の増額を求める意見書

 国民健康保険制度は、国民の4人に1人が加入し、国民皆保険の医療制度の重要な柱になっている。
市町村国保の加入者構成は、かつては7割が農林水産業と自営業従事者であったが、今では、43%が年金生活者などの「無職」、34%が「非正規雇用」などで、合わせて8割近くになっている。 国保加入者の貧困化・高齢化等が進む中で、国保料(税)の負担は協会けんぽや組合健保に比べて、加入者にますます重い負担を強いる制度となっている。
 国民健康保険の構造的な問題を解決し、加入者に過酷な負担となっている国民健康保険料を引き下げるためには、十分な公費を投入することが必要不可欠である。
 全国知事会・同市長会・同町村会においては、市町村国保への定率国庫負担の増額を政府に要望し続けており、2014年には、公費を1兆円投入し、協会けんぽ並みの負担率にすることを政府・与党に求めている。
国保料が高くなる要因の一つに、世帯の人数を算定基礎とする「均等割」がある。世帯の人数が保険料に影響するのは国保だけで、各世帯に定額でかかる「平等割」と同様、他の保険にはないものである。
 医療分、後期高齢者医療支援分に係る「均等割」と「平等割」を合わせると、全国で徴収されている保険料(税)額は、およそ1兆円とされている。1兆円の公費投入で「協会けんぽ」並みの保険税とすることが可能である。
 以上の趣旨から、国においては、国民健康保険料引き下げのため、国庫負担を増額することを求める。

以上、地方自治法第99条の規定により意見書を提出する。

平成31年3月22日 泉大津市議会

送付先;内閣総理大臣、財務大臣、厚生労働大臣

2019年3月23日 (土)

泉大津市議会第1回定例会が閉会!新教育長が選任されましたが・・・懸案も!

この4年間で任期最後の市議会定例会が閉会❗
2019年の予算に対しては、委員会に出席した私が反対討論を行ないました。


駅前ありきで進める「新図書館構想」改装費6億、駅前商業施設の床借り上げ料の年間5000万円、今年度の実施設計費用6200万円、お金がないと言いつつ、これだけの税金を投入・・・これは賛同できなかった大きな理由です。

他にも市民参画と協働の条例にてらしても、どうなのかという市民会館跡地活用や老朽化した南公民館、廃止とする勤労青少年ホーム、これらがどうなるのか?今後の大きな課題・・・


そして、さらに大きな懸念となるのが、新教育長人事・・・この方は、過去に体罰、暴言などがあった人で、一方で熱心で指導力があるという評価の大きく分かれる人❗

さっそく朝日新聞が昨日取材に入り報道されています。私たち議員団、私も多くの方の意見をお聞きしました。


本人の現在の状況や思いを確認する機会も設けられず、賛否の判断が出来ないと棄権としました。詳細は田立議員のブログに討論がありますのでご確認ください。

ただし、任命責任のある市長、そして任命されて新教育長は、過去の事だとしても事実としてあった体罰や暴言などをどう反省しているのか⁉、「今尚、こころに傷を受けている人たち」に対してどうするのか、少なくとも謝罪し説明する責任があり・・・

その事が真っ先に求められるのではないでしょうか❗

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2019年3月18日 (月)

一般会計予算、国民健康保険・介護保険・後期高齢特別会計に反対、その他特別会計、水道・病院会計には賛成・・・日本共産党、泉大津市議会

今日で予算委員会が終結

各項目で日頃みなさんから聞いてきた切実な声、市民の暮らし、子育ての実態を訴え・・・

市民目線で提案、要望した主な点を、討論であらためて意見表明しました。

その内容全部は長くなるので、要点にしぼっての発言内容を、以下に上げておきますので、ご参照ください。 (それでも長いですが・・・)

一般会計予算について「元気な泉大津づくり政策研究事業」の特別職2600万円の報酬、不透明な働き方は市民の理解を得られない。

「業務改革推進」効率化で、窓口業務の民間委託などアウトソーシングがさらに進められるのではないかと懸念し、これ以上の職員削減は台風21号で経験した災害対応に大きな支障をきたす。

「コンビニ各種証明書発行」に伴うマイナンバーカードの普及率は12.8%しかなく、年間2000件以上の利用のある日曜開庁の同時廃止は、明らかな市民サービスの低下、市民に冷たいやり方だ。

「保育所待機児童の解消」は、保育士確保の緊急募集の対応は評価するが、生きがいを持って働き続けられる労働条件、職場環境の整備など公的な役割と責任が発揮されなければ解消はされない。本市の子育て世代へ決定的な影響を与える重要なこと。

困難を抱える人への支援は、「市民生活応援窓口」での「コンシェルジェ機能」を提案し、生活再建につながるように要望。

おづみん子ども食堂がなくなるが、地域に広がる子どもの居場所を、市がコーディネートして各所の状況をよく把握し、本市の子どもの貧困対策は子どもたちの実情把握に努め、行政としての役割を発揮するよう要望。

生活道路の整備、福祉のまちづくり、車イス生徒のための学校内のバリアフリー、校内の危険箇所を把握した段階で早期の安全対策を指摘。

「中学校給食」は、中学校には栄養教諭もおらず、安心、安全の確保を要望。

「新図書館整備構想」は反対や不安の声がある中で、駅前商業施設の借り上げ料が年間5000万円、工事費6億円、20年間で約16億円、建て替えるより費用負担が安くなると言う比較検討は20年の比較しか示されず、40年、50年を見越して比較検討すべき。これほどの負担でも市民は駅前に移転を本当に望んでいるのか。

この工事設計委託料、約6200万円、多額の市民の税金の投入は理解が出来ない。

「市民会館跡地活用事業」も一部公園という以外市民には分からない。

公共施設整備の計画と違う方向、取り残されている「南公民館」や、廃止予定の「勤労青少年ホーム」のその後をどうするのかも、示されていない。

「泉大津市参画及び協働の推進に関する条例」にある「市民から広く意見を求め、施策に反映させる」ように務めているとは言えない。

政策判断は様々な比較検討の状況を広く知らせ、その声を出来るだけ施策に反映させ、多くの市民参加の中で作り上げなければ、一歩も動かない計画は、かえって反発を招き、市民に喜ばれ長く愛されるものにはならない。この事には強い懸念を申し上げる。

計画策定ありきで市民の参加、協働に反するという点、必要な財源を市民の切実な願いの実現、暮らしを支えるという点で最も有効に活用するものとはなってはいないとの判断で、一般会計予算(案)に「反対」とする。

「国民健康保険特別会計」は、独自の減免措置は191世帯、多子減免は5世帯しか申請がなく、新年度においては、対象となる全ての世帯に分かるように通知をし、申請できる条件をつくるべき。

赤字解消、今年度は収支均衡の見込み、新年度予算は7000万円の減額予算で、医療費減や各種交付金を活用すれば、2人目の子どもへの拡充程度は出来る。

あまりにも高い保険料の引き下げを、本気で検討すべき。

社会保障制度として、あまりに大きな負担、3年連続の保険料の値上げ、市民の命と暮らしを守る原点に立ち返ることを求め、国民健康保険特別会計に「反対」とする。

「介護保険特別会計」は、国はさらに、年収383万円以上の3割負担、福祉用具のレンタル制、利用料2割負担、ケアプランの有料化、要介護2以下の人のサービスを地域支援事業に落とし込むなど、改悪が検討されている。

介護保険は高い保険料、利用料で「保険あって介護なし」の状況は変わっていません。国の施策に基礎自治体から強く抗議の声を上げる意味で、反対とします。

「後期高齢者医療特別会計」は、保険料軽減の特例措置が10月から廃止され、9割軽減、8.5割軽減がなくなり、7割軽減になり、大幅な保険料の負担増が行なわれる。

決定は、自治体や市民にも充分に知らされるもない。この制度が続く限り高齢者を年齢で切り分ける不合理な点、保険料の負担などがますます大きなものなり反対とする。

 「その他の特別会計」、そして「水道事業会計」は、災害時など非常時も含めて安定した水の供給に引き続き努力をお願いし、賛成とする。

 「病院事業会計」は、地域包括ケア病棟の設置により、平均在院日数が増え、患者にも、病院にも医業収益で貢献できたと確認。地域と市民の願いに応えるとともに、命と健康を守る砦としての役割を保健福祉行政とのさらなる連携、役割をいっそう発揮することを期待し賛成とする。 以上です。

 



2019年3月15日 (金)

予算委員会の質疑が終了・・・各種保険料の負担増がさらに!

すがすがしいお天気だったり、雨だったり、変化の多い今週でしたが、そういう事とはいっさい無縁で・・・

月曜日からはじまった予算委員会、質疑が5日間連日続き、連夜の準備に追われました。

今日で質疑が終了

最後の「病院会計」は、私を含め複数の委員の発言がありましたが・・・

午前中の「国民健康保険」「介護保険」「後期高齢者医療保険」の3つの特別会計は、なんと私以外の発言者が一人もなく・・・

しかも3会計連続して続くので、立て続けに質疑に立って・・・

汗も、冷や汗もいっぱいかきました。

新年度は「国保」はほぼみなさん保険料の引き上げに・・・今そうでない若い人も、みな65歳からほぼこの国民健康保険になるので、ほんとにこれびっくりたいへんに・・・

だからこそ、今からみなの問題として考えないと・・・

そして「後期高齢」は10月から各種減免が下げられていくので、影響はと聞くと・・・

9割軽減→2280名  8.5割軽減→1968名 

9割軽減の人は保険料が、再来年には3倍になり、8.5割軽減だと2倍くらいにはなるようです。

それではあんまりだと支援給付金などが予定されているが、対象外になる人もおり・・・

75歳まで扶養されていた人の保険料は、すでに7割軽減から5割軽減に引き下げられ、これが全廃されるという影響は、本市でも285名あると・・・

10月の消費税増税、増税分は社会保障にと言いつつ、同じ10月からこうした高齢者、とりわけ低所得者に冷たい方策が取られている。

まったくひどい許せないことではないでしょうか

予算委員会の途中経過は、まったく余裕なく、報告出来ませんでしたが・・・

それはまたおいおい機会を見て・・・

今日はまだ最終日の討論に向けて、発言を振り返り整理して考えないと・・・まだまだ終われません

2019年3月12日 (火)

予算審査特別委員会の真っ最中・・・泉大津市議会

昨日からはじまった泉大津市議会予算審査特別委員会

2日目の今日は、民生費、衛生費まで・・・まだ3日間質疑が続きます。

民生費では、一般質問でも取り組んだ「保育所待機児童の問題」を取り上げ、保育士不足による受け入れが進んでいない状況について、再度質疑・・・

正規職員の配置をきちんと長年してこなかったこと、非常勤嘱託など非正規職員の待遇がひどいということを問題にして・・・

その改善を強く求めてきた中で、 「緊急に保育士確保の採用をしていく」という前向きな答弁もありました。

ただ、すぐに待機児童の解消とはなりそうになく、保護者の実情をよく把握しての対応を合わせて求めています。

保育所待機児童の問題は、民間任せでは進みません。それは公立の園が定員数を拡充し、受け入れを進めてきたからで・・・

この10年で公立は168名の定員増、民間は10名の定員増と、一般質問での答弁でもある通りです。

それでも待機児童が増えていく中で、せっかくある定員数を埋めれるよう保育士を確保して、解消に努めて頂く事が、今まさに求められています。

他にも、何度も求めていた「視覚障害者用地デジ対応ラジオを、日常生活用具の給付対象にしていく」と、うれしい答弁や・・・

「3歳時半健診での弱視検査での見逃し」が多いという問題で、昨年質問した事から、健診での対応などの改善を進めてくれていることがよく分かり、これもその後の子どもの人生に関わることなので良かったなぁと・・・

たいへんで難しい問題も多いけど、提案してきたことなどが前進していると、やっぱり素直にうれしいですね。・・・

さあ、明日もまだまだ続きます。まだ準備に追われていますが、こういう事があるとまたがんばれます

2019年3月 8日 (金)

一般質問を終えて、ホッとする間もなく・・・朝は突然のこむら返り!

昨日、何とか無事 一般質問を終えました。

やっぱりすごく緊張していたんでしょうか 前日はなかなか寝付けないという事はあるんですが、明け方に足がつって・・・

こむら返り 今日になってもまだ痛む・・・

健康な人でも本人の意志に関係なく起こり、一過性で心配はないようですが・・・

予防法は水分、ビタミン、ミネラル(特にビタミンEとマグネシウム)不足には注意、バランスよく摂りましょうと・・・

睡眠不足もだめで、適度な運動しましょうと・・・

確かにこの間は食事は不規則、バランスなし、座りっぱなし・・・

ある意味仕方ないかも・・・

質問終わってホッとしていたら、いつもあまり他の会派の議員から、質問の中身の事言われることもないんですが・・・

何人かが声をかけてくれたり・・・

ある人からは率直にうれしい感想を頂きました。

質問に関しての資料も用意して、出来るだけ分かりやすくできたのも良かったかと・・・

また、内容についてはまた後日アップします

今回は予算委員会の委員になっているので、来週からの委員会の発言準備に今日も、この週末も追われています。

5日間、毎日連続しての予算書の質疑・・・

とにかくのりきる、やるしかありません

2019年3月 6日 (水)

一般質問は明日の2番目・・・10時半過ぎの予定です!

今日から泉大津市議会では一般質問、明日にかけて14人の議員が行ないます

8人目までが終了・・・

私は10番目なので、明日の朝10時から再開で、番目の10時半過ぎになるかと思います。

「保育所待機児童の問題」「今後の子育て支援」について質問します。

泉大津の保育所待機児童が多く出そうで大変心配、危惧しています。あわせて子育て世代にとってどう魅力あるまちにしていくのか

ここにどう取り組んで行くのかがまちの将来にとって極めて重要だと、8年間一貫して提起してきましたが、まだまだ残念なこの状況を何とかしていきたいと思います。

インターネット中継での視聴も出来ますので、よかったらご覧ください。

泉大津市議会のライブ中継←ココから見れます。


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