カテゴリー「障害児・者関係」の61件の記事

2022年4月 3日 (日)

障害者施設のコロナ経営難!リアルな現場の実態・・・

今日の毎日新聞に、コロナ第6波で困難な状況になっている施設について・・・

一昨日のブログで、大阪府に施設関係者が要請に行った報道を紹介しましたが、そのリアルな実態が詳しく報道されました。

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それまでの第5波までも大変だったけど、想定をさらに超える厳しい状況が・・・

 

特に大阪では、利用者が感染しても入院も出来ないという医療崩壊が、現場を追い詰めており・・・

 

事業停止による収益減と検査キットや職員手当の増額などで合わせて6,800万円もの影響。

 

倉庫に眠ったままのアベノマスクを配りはじめたという報道も耳にしたけど・・・

それにも膨大な経費が・・・

 

今、苦境にある福祉施設への支援こそ最優先することが必要です。

2022年4月 1日 (金)

コロナ感染拡大での福祉施設の窮状・・・大阪府は支援を!

先日、福祉施設で働く友人からラインが届き・・・

大阪府庁への要請についてテレビで報道されると・・・

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第6波では、特に府内の多くの福祉施設で感染拡大が続き、感染した利用者が病院で受け入れられず、その対応を職員が担わざるを得なかったと・・・

また施設の休業による減収や、防護服などの費用負担も大きく、経営的にも非常に厳しい状況にあると・・・

 

タイミングが合わず放送は見れなかったんですが、後日報道のURLを送ってくれたので視聴しました。

⇒⇒⇒ココからABCニュース報道内容が見れます。

 

以下、報道された文書です。

「福祉施設の窮状」経営者らが大阪府に訴える 新型コロナ第6波 入院先見つからず職員が療養支援

大阪府の社会福祉法人の経営者らが府庁を訪問し、新型コロナウイルス第6波の影響で、深刻な経営難に陥っている実情を訴えました。

 府内で障害者施設などを運営する社会福祉法人の経営者らが府庁を訪れ、新型コロナ第6波による医療崩壊の影響で、職員が過酷な環境で療養支援にあたっていると訴えました。

 経営者らによりますと、第6波感染拡大の中、施設内で集団感染が発生しても障害者らを受け入れる入院先がなく、施設の職員らが対応にあたらざるをえないケースが度々あったということです。

 また、経営面でも事業所の休所で収入が激減した一方で、防護服や検査キットなどの購入に費用がかかり深刻な経営難に陥っていて、経営者らは府に対し、感染者の対応にあたった施設には補助金など支援を求めています。

2021年12月15日 (水)

特別障害者手当をご存じですか?

9月の決算員会で取り上げた「特別障害者手当」について・・・月額27,350円

この12月議会では田立議員が一般質問で取り組んでいます。

 

国の制度で介護度が高い人が受け取れる制度ですが、ほとんど知られていません。

障害者手帳がなくても受け取れます。

 

質問で確認すると、泉大津では手帳を持っていない人で受け取っている人はいないようです。

重度の重複障害の人だけでなく、疾病などにより同程度の状態となっています。

 

在宅での介護(3カ月以内の短期入所や入院なら対象)で、所得制限がありますが、一般的な年金のみの収入なら可能性があります。

ただ、配偶者や扶養義務者の所得が一定額以上だと受け取れません。あとは医師の診断書が必要です。

 

市の広報での記事も小さく、ホームページの内容も分かりにくいので、どれだけの人が該当すると気が付くことが出来るだろうか?

 

常時の介護状態なら様々な費用負担があり、助かる制度です。

せっかくある国の制度なので、広く周知を求めています。

 

介護者の当事者団体や支援する側への周知も・・・相談員やケアマネさんにも知ってもらい活用をしてもらえれば!

 

私にも何時でもご相談ください。TEL090‐3051‐9790(森下いわお)

 

この間、しんぶん赤旗の日曜版でも大きく取り上げられてきたので、その紙面も参考にしてください。

細かい字は見えにくいですが・・・すいません。拡大して見てください。

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2021年7月15日 (木)

6月議会報告の議員団ニュース!

泉大津市議会、6月の「第2回定例会」で取り組んだ内容などをまとめた議員団ニュースが仕上がりました。

印刷はいつもの青色ですが・・・

 

ここでは原版のまま紹介しますので黒色です。

1面は、泉大津市立病院の再編計画について・・・この議会であらたに明らかになったこと。

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運営費は年間1億ですむというごまかし・・・

新病院建設は、120億と言っていたのが、139億にすでに膨れ上がっている・・・

 

何より、市民に隠してゆくゆくは合併もありだと府の病院関係の会合で述べていたことが発覚!

あまりにも市民をばかにしている。

 

2面は、私の一般質問で取り組んだ「コロナワクチン接種」の状況や課題と・・・

児童発達支援センター」については、長年の要望が実ったこと!

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田立議員は「病院問題」に「PCR検査」について・・・

そして、全国で取り組みが進む「高齢者の補聴器購入助成」について・・・

 

加齢性難聴による補聴器購入助成については、昨年の決算委員会で私も取り上げていて・・・

その時よりも一歩認識が深まった答弁で、今後に期待です。

 

あとはこれもどうかと思う「キャッシュレス決済ポイント還元」・・・

コロナ感染対応臨時交付金の約半分14千万円も使って、最初から公平性を大きく欠く事業・・・

 

これから地域のみなさんのお力をお借りして、市内ほぼ全戸に配布・・・

届いたニュースやブログからご覧になったみなさんのご意見もぜひお寄せください。

 

 

 

 

2021年6月28日 (月)

一般質問報告「新型コロナワクチン接種」と「児童発達支援センター」について

先日閉会した泉大津市議会の第2回定例会。

私がこの議会で取り組んだ2つのテーマ・・・

 

「新型コロナワクチン接種事業の状況と今後」

「児童発達支援センター」について

 

市議会のHPで動画がアップされています。→→→ ココからご覧になれます。

 

ワクチン接種についてでは主に以下の点を求めました。

・市立病院にしかかかりつけ医がない市民に、市立病院でワクチン接種の予約を出来るようにすること。

・様々なハンディなど予約することが難しい人、お一人暮らしなどで困難な方には、民生委員さんや福祉委員さんの訪問や高齢や障害の市窓口などでの対応の中で、ワクチン接種について確認し相談にのること。

・高齢者施設や障害者施設の職員は優先接種とされていますが、さらに学校、保育所などこどもに関わる仕事、ごみ収集業者など社会的基盤を支える仕事の方にも、余剰ワクチンなどの活用も含めて優先接種にすること。

 

児童発達支援センターは、旧戎保育所跡に整備されることになり、その内容や懸案事項などを確認。

長年、要望し続けてきた療育施設が実現するという点では喜ばしいですが・・・

 

地域の療育体制の中核を担う役割をするセンターとして、市の関わりや責任について問い・・・

周囲の道も狭隘、市域の端の方にあることなどから、送迎や駐車場をどうするのか?などの懸案事項についても問い、具体的な提案もしました。

 

就学前の専門的な療育施設として、そこに通うこどもだけでなく、様々な発達に不安があるすべてのこども達にとって、より良いものになるよう、引き続き見ていきたいと思います。

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2021年1月21日 (木)

はっぴーLuLu, (ルル) さんの内覧会へ・・・就労継続支援B型事業所

何年か前か忘れたけど・・・訪問活動をしていた時に出会った方が、いつか様々なハンディのある人の働く場をつくりたいと!

何でですか?と聞くと、ご近所か?知り合いの子か?これもはっきりと覚えていないけど・・・

タオルたたみの内職の仕事を自宅で一緒にしているということで・・・

 

なかなか出来ることではないので、すごい人だなぁと感心しきりでした。

 

その出会いからしばらくして、立ち上げるにはどうしたらと相談があり・・・

それなら実際にしている人に話を聞いたらどうかと、事業所に一緒に見学に・・・

 

先日、就労継続支援B型事業所はっぴーLuLu(ルル)を開設することになったと連絡があり、また驚かされました。

内覧会と開所のご案内⤵⤵⤵
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内覧会ということでお伺いしました。

入るととても明るいスタッフのみなさんが出迎えてくれました。

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カラフルな布や木材を使った製品や、梱包やたたみ作業などを行なっていくそうです。

いつでも相談、見学出来るということでした。

 

興味関心のある方は一度、電話などで以下へご連絡ください!

TEL:0724‐24‐9480  

FAX:0724‐24‐8735 

携帯:090‐8211‐5689

MAIL:happylulu0201@gmail.com

 

 

2020年11月13日 (金)

障がい福祉計画・障がい児福祉計画が策定中

なんかとんでもなく忙しく、ブログの更新がままならない・・・💦

そうこう言っているうちに議会が・・・

 

泉大津市では12月に市長選挙があるので、議会は前倒しになり11月開会!

昨日は厚生文教委員会で、それは委員ではないので隣室で傍聴・・・

 

いくつか気になる議案、報告などありましたが・・・

その中で、「障がい者福祉計画・障がい児福祉計画」(案)が策定中で、その概要の報告がありました。

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聞きながらちょっとむなしくなってしまう。

障害児者福祉の大元になる計画だけど、福祉サービスの見込み量からおおよその支援の人数や時間、日数など数値目標化して進め、「PDCAマネジメントサイクル」に基づいて評価、点検していくと・・・

 

入所施設からの地域移行などの人数はあっても、地域での生活を支えるためや親元から自立して暮らせるようしていこうという視点が欠けているし、不充分と言わざるを得ない・・・

 

地域生活支援事業とあっても、相談箇所がずっと1箇所あるだけで・・・

本来の生活を支えるグループホーム等の人数は微増・・・これから3年で11人増やすそうです。

 

ニーズ等の把握ともあるけど、どこまでどう取り組んでいるのか?

私がずっと問題だと思っているのは、市だけの責任ではないけど、こうした計画が形式的で、実態に見合ったものになっているのかということ。

 

地域の中では、多くの高齢化した親が我が子の介護や支援がいつまで出来るのか?親なき後の不安を抱えつつ先の見えない在宅生活を・・・

 

いくつかの社会福祉法人や事業所さんがグループホームなどを市内では運営されていますが・・・

障害が重いほど、そうした自立生活を送ることは難しく・・・すぐに入ることも難しく!

 

市内には入所施設もなく、緊急時の宿泊やレスパイトでのショートスティも市外の施設へ・・・

こうした地域生活で困っている市民への市の主体的な取り組みは、相談を聞くくらいで・・・

 

あくまで民間の社会福祉法人や事業所さんにお任せだけでいいのか!

市としてもっと出来ることがあるだろう。

 

ちょっと前から言われている地域生活支援拠点の整備も、泉北地域内にある入所施設を活用してというこれまでと大きく変わらないように思う。

障害があっても、誰もが住み慣れた地域で暮らしていける保障をどう作っていくのか・・・

 

主体的で能動的な計画にしていかなければ、障害児者、その家族のみなさんの安心につながっていかない。

2020年8月 3日 (月)

Net119緊急通報システム、スマホから通話音声でなくても「119番」通報が出来るようになりました!

8月1日から運用が始まった「Net119」緊急通報システムとは・・・

音声で119番ができない聴覚に障害のある方や難聴などで電話でのやり取りが難しい人も、スマホなどから通報ができて、チャット形式で対話も可能、位置情報からどこからの通報かも伝えなくても分かるという仕組み!

 

運用に先立つ先週、消防本部で行われた説明会に参加して来ました。

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まず、説明の動画を見ました。

分かったことは、まず活用するには事前の登録が必要です。

 

機種によって違いがありその確認や、メール登録などが必要なため、直接消防本部とメールなど手続きなどやり取りが必要です。

詳しくは→市のホームページ ココから確認できます。

 

説明会で確認したのは、聴覚に障害のある方だけでなく、聞こえにくくなってきた高齢者などの難聴などの人でももちろん大丈夫ということ。

 

2年半まえの予算委員会ではじめて取り上げて質問したところ「実施する予定はない」との答弁でしたが・・・

調査研究していくということで、早期の実施を求めて来ました。

 

全国的にも導入が進んできたこともありますが、比較的早くに泉大津では導入となり、真摯に検討導入に尽力して頂いた消防、担当されたみなさんに感謝です。

 

聴覚に障害のあるみなさんは、FAXでのやりとりしかできなかったので、どこからでもスマホひとつで通報ができ、非常に有効な手段で、すごく安心につながるものです。

障害者手帳などが無い高齢になっての難聴などの人にも有効ですので、特にお一人暮らしの方などぜひ登録をお勧めします。

 

ただ、情報が届きにくいハンディのあるみなさんにどれだけ知って頂き、登録が進むための努力が引き続き必要です。

 

2020年6月20日 (土)

新しくできた障害のある人の働く場「ぽむのいえ」さんを訪問!

今年の4月からのオープン、でもコロナの影響で実際にはこれから・・・

就労継続支援B型事業所「ぽむのいえ」さん、ようやくお披露目ができると、ご案内を頂きお伺いしました。

 

泉大津市池浦2丁目、我孫子との境目、府道粉河線の一本裏、我孫子道との間の道沿い、ウェルシアの裏あたり・・・

近くに行くと建物と入り口の看板が目立っています。

 

まだ利用者さんは少ないけど、お話を伺うとアットホームなあたたかい雰囲気と、仕事を通じてリハビリや人間関係、ひとりひとりの思いを大切にというスタッフの気遣いがよく分かりました。

 

代表の方とは、私がはじめての選挙に出る前だから、10年くらい前に一度お会いしていて・・・

まだ子育て真っ最中だったけど「将来、障害のある人でも働ける作業所をつくりたい」と聞いて・・・当時はすごいなぁとこちらが感心していたんですが・・・

いよいよ実現へと動き始めたけど「なかなかよい場所が無くて」と相談も・・・それはあまりお力にはなれなかったんですが、その後無事に場所も見つかり・・・

 

このパワフルで元気いっぱいの代表や小学校で重度の障害児の介助経験もあるスタッフが支援をされます。

今後、ここが障害があってもみな生き生きと働き、安心して通える場になって行くことが楽しみです。

 

話に夢中になってしまい写真を撮るのを忘れたので、頂いたパンフを添付しておきます。

興味のある方は一度ご連絡してみてください。

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2020年5月20日 (水)

コロナ対策の2次要望書を泉大津市長に提出!

明日にも大阪はじめ関西圏の緊急事態宣言が解除されるようで・・・

それだけでも少し気分的にも違ってきますが、コロナウィルスがなくなるわけではなく、2次3次の感染拡大の心配は続きます。

 

何より、この間の様々な影響はまだまだ続く中で・・・

各種支援策が出されてますが、例えば持続化給付金でもフリーランスを含む個人事業主も対象になったのは良かったんですが、前年比で50%減が該当と限定されています。

 

また影響があっても休業要請の対象になっていない業態、事業開始1年未満だと該当しないなど・・・

介護や障害者関係の事業所などから、かなり切実な声をお聞きしています。なにより実態の把握が必要です。

 

また学校再開後のこどもたちへの支援、この2カ月の空白をどう取り戻すのかなども、つめこみではなく、こういう時だからこそ丁寧な対応が必要で・・・

退職した教員を臨時的に採用するなど、少人数での教育体制をつくるよう提案しています。

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これらの内容を盛り込んで、4月に提出した要望書に続き・・・

昨日、2次要望ということで要望書を市長に提出し対応を求めました。

以下、その原文です。ご参照ください。 ご意見、要望などありましたら、ご連絡ください。

 

泉大津市長 南出 賢一 様

                                      日本共産党 田立 恵子 森下 巖

   新型コロナウィルス感染拡大の影響から

市民やこどもたち、事業者を守る対策に関する第二次要望書

 

新型コロナウィルス感染症の感染者は減少していますが、いつ再燃し、第2、第3の感染拡大になるか予断を許さない状況です。またこの間の「緊急事態宣言」で市民生活と営業、子どもたちの教育環境に及ぼしてきた影響は甚大で、回復に長期間を要することは確実です。

国・府の対策も、拡充、改善されているとはいえ、対象は限定的で必要な支援が受けられない場合もあります。本市においても、水道料金の基本料金や給食費3ヶ月間の免除、ゴミ袋の無償配布などの緊急支援策が講じられることとなりましたが、収入減少によって脅かされている市民の暮らし、休校や休園が続く中で心配されるこどもたち、地域経済の落ち込みによる事業者を守るためには、困っている市民やこどもたち、事業者を適切に把握し支援するさらなる対応が必要です。

こうした点から、以下について第二次の要望書を提出します。一次要望と合わせて緊急に取り組むことを要望します。

 

【要望事項】

1.大阪府の休業補償の対象にならない事業者に対してどういった影響が出ているのかを把握し、必要な手立てを講じるためのアンケートを実施すること。中小零細業者、個人事業主への休業保障、収入減少への国・府の支援策が活用できない場合でも、影響を受けている場合は、市としての独自の支援金制度を創設し必要な支援を行うこと。

 

2.介護事業所、障害児者を支援する事業所では、利用者減による減収で事業の継続が困難、大きな支障をきたしている。その実態を把握し、減収分の補填を行うこと。

 

3. 学校・園の再開後、児童、生徒にきめ細かい配慮、学習等の支援が必要である。退職教職員などの臨時的な職場復帰をよびかけるなど教職員を増やし、少人数学級指導の体制をつくること。

 

4、厳しい経済状態にある世帯にとっては、現行の市の独自施策では不十分であり、とりわけ生活困窮、ひとり親などの子育て世帯への支援として、臨時休校期間中の給食費に見合う就学援助の上乗せや児童扶養手当のさらなる上乗せを行なうこと。

 

5.生活困窮によって学びをあきらめさせるようなことがないよう、アルバイトや家計収入減少などにより学費の支払いが困難な学生に対して、市独自の奨学金制度を創設すること。

 

6. 国民健康保険の新型コロナ感染者への傷病手当支給対象を、被用者だけでなく個人事業主、フリーランスなど感染によって休職・休業を余儀なくされた全ての被保険者に拡充すること。

 

7.国の「緊急経済対策」による、市町村国保加入世帯の収入減少に伴う保険料減免措置を適用し、今年度の保険料決定通知書の発送にあわせて、被保険者に周知すること。

 

8、定額特例給付金など申請が必要な支援策を全ての市民が活用できるように、高齢者、障害者など行政情報の届きにくい人たちへの支援を全庁あげて、民間団体とも連携して実施すること。

 

9. 以上の内容を含めた、市民と子どもたち、事業者への支援策を国の「新型コロナ感染症対策地方創生臨時交付金」を活用する実施計画において具体化し、「計画」の内容を議会へも提示すること。

 

以上

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