カテゴリー「新型コロナ関連」の64件の記事

2022年1月 6日 (木)

コロナ/オミクロン株の感染急拡大!

あっという間に!

コロナ/オミクロン株の感染拡大・・・倍々と増えている。

 

大阪でも今日は505人だと今ニュースで知りました。

そして沖縄では過去最大の981人、山口県でも過去最多・・・

 

この両県では米軍基地、米兵からの感染で広がっている。

ニュースで聞き驚いたのが、PCR検査などもせずに来日している米兵が日本人の従業員や街に繰り出して感染を広げていると・・・

 

水際対策といくらやっても、こうしたことがやられていてはたまったものではない。

日本の安全を守るなどということでないことは明らか!

 

非常に不平等な日米地位協定の改定、米軍米兵特権は無くさなければと強く思う。

 

オミクロン株は重症化する割合は低いと言われても、感染者が増えれば重症化する人も増えるだろうし・・・

高齢者や持病を持っている人はどうなのかは、まだ十分なデータもないのでやはり心配は尽きない。

 

医療崩壊を起こさない対策、この間の感染が落ち着いていた時にどれだけされたのかが試される。

 

昨日までの資料ですが大阪府も大阪市も人口10万人あたりの感染者数はずっと東京よりも多いことが分かる。

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これから当面は最大限の感染対策と対応が必要。

いかに感染を広げないようにするのかの対応も問われています。

第6波に突入したことは明らかです。

 

みなさんもどうぞお気を付けください。

何かしら不安があれば無料になったPCR検査を受けましょう!

 

 

2021年12月29日 (水)

2021年もあとわずか、無料のPCR検査を受けました!

昨日で市役所も閉庁ということで、市民さんからお聞きしたことなどの確認、対応・・・

今日は事務所の片付けと、バタバタと年末のお決まりな日々・・・

 

オミクロン株がじわじわと広がっていく不安はありつつ、今年は2年ぶりに実家へ帰省しようと計画中・・・

私たちが一貫して求めてきた無料PCR検査が可能になり、泉大津市では我が家の近くウェルシア(ドラッグストア)で出来るということで、一応安心を得るために昨日行ってきました!

 

確認した時は問い合わせが多くあり、検査キットの数に限りもあるということだったので、10時半からの朝一番で・・・

先にご近所さんも東京に親元に子どもを連れていくからと受けておられましたが、私もすぐに対応してもらえました。

 

4月に風邪をひいて、その時に医院で受けたPCR検査のキットと同じもの・・・

スマホでまず登録したり、やり方のYouTubeの動画を見たりと、若干面倒なこともありつつ、親切に教えてもらって・・・

 

唾液を容器に入れて、箱に梱包・・・

郵送はお店がしてくれて、結果は2日後にメールで届くということで、明日には分かるかなぁ!

 

抗体検査ならその日に分かるということ・・・

帰省など安心を得たい方や何か不安のある方などは迷わず受けてみてください

 

大晦日からまた寒波になるようでちょっと心配ですが・・・みなさんよいお年をお迎えください。

1年間、お世話になりました。

 

おまけ・・・先日の金剛山での私の初雪、お気に入りの1枚 ⇩

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2021年12月24日 (金)

第6波にさせないために・・・いつでも誰でも無料のPC検査を!

明日から学校は冬休み・・・今年最後の朝の通学路の見守り!

明日からちょっと朝もゆっくりできそう・・・

 

冬至を過ぎて、だんだん日が長くなっていくけど・・・

見守りに行く7時半頃の朝は、もう明るいけどまだ朝焼けが残っていてきれいな時も・・・

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写真⇧はちょうど冬至の日の朝

 

クリスマス、お正月とやっと今年は楽しめそうかなぁ、帰省できるかなぁと思っていたら・・・

新型コロナのオミクロン株・・・大阪で市中感染が確認されて不安が広がっています。

 

そんな中で首相は大阪、京都、沖縄の感染拡大が懸念される地域で、無症状者希望者全員無料PCR検査実施する方針をはじめて表明!

 

大阪府も今日から無症状の希望者がPCR検査や抗原検査を無料で受けられる会場を府内100カ所以上で開設すると・・・

 

感染拡大を広げない、抑え込んでいくには無症状者も含め広く検査を行っていくことが最善で、コロナ感染がはじまった当初から私たち日本共産党は国や自治体で求めて来ました。

森下いわおのブログ ⇒ もっとPCR検査を! と PCR検査センター設置を求めた一般質問

 

ようやく国も大阪府も認めて対応を取ることに・・・

ただ、大手ドラッグストアでの検査キット配布のようで⇒詳細は大阪府HPココからご覧ください。

 

公立病院や検査センターをすでに設置している所もあるので、そうした所にきちっと設置するべきではないかと思うが・・・

 

また、当初から検査をきっちり行っていればどれだけの命が救えたのだろうかと思うと・・・やりきれない。

 

まだ氷山の一角、今後ある程度の感染拡大は覚悟した方がよいという専門家の意見もあり・・・

 

二度と感染爆発起こさせない。第6波を防ぐために・・・

本気のオミクロン株の対応が政治に求められている。

 

2021年8月28日 (土)

暑い・・・まだまだ夏!学校再開も心配なことばかり、子どもにも頻回に検査を!

今週の木曜日から泉大津の小中学校の2学期がはじまって、毎朝の通学路の見守り活動も再開・・・

お盆前後はさんでずっと天気が悪かったけど、すっかり回復して朝からとにかく暑い!

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夏といえばひまわり、すっかりしおれてきたのも増えてきたけど・・・一番きれいに撮れた写真

 

教室のエアコンの設置が出来ても、行き帰りやなどこの暑さで大丈夫かと心配に・・・

しかし、今年はそれ以上に新型コロナ感染、それもデルタ株による子どもへの感染も急拡大!

 

本当に心配、子どもからの家庭内感染については、ほぼ全員がかかってしまうという報告も相次いでいる。

オンラインで再開という地域もあるようだけど、やはりいろいろと難しい。

 

学びの保障とコロナ感染予防・・・

日本共産党は「デルタ株による事態急変 学校の夏休み明けにあたっての緊急提案」を発表!

 

もし感染者が出たら、クラスター、感染を広げないために・・・

こういう時にこそ自治体の主体性、柔軟性が問われます。

 

広範な子どもや教職員に抗原検査などを行い、安心して授業を受けれるようにすることも必要です。

ドイツでは週2回、オーストラリアでは週3回の検査を行って、子どもやその周りの人たちを守る努力をしています。

 

まともな検査体制をつくろうとしない政府や大阪、泉大津も・・・

だから感染も収まらないし、このままではいつまでも繰り返される。

 

何で分からないのだろうか?それが不思議!

 

2021年7月30日 (金)

大阪も4回目の緊急事態宣言へ!

昨日、全国の新規感染者がはじめて万人を超えた。

大阪でも932人、千人超えるのは時間の問題か?

東京は3,865人、過去最多を更新し続けている。

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東京を中心にあきらかに全国に感染が拡大・・・

東京オリンピックが開幕して、さらに急拡大・・・

 

「危機感を市民と共有できていない」と専門家の意見。

一方で無観客になったとはいえ祭典をやっていて、共有できるはずがない・・・

 

さらに報道もオリンピック一色で、ニュースも今日は何チャンネルやったら見れるか?と、新聞のテレビ欄で確認しないと見逃してしまうほど・・・

 

開幕した以上は、選手のがんばりというのはかけがえのないものだし、私も中学は卓球、高校は柔道をしていたので、特に経験した競技は気になるし、その活躍はうれしく思う。

 

菅首相は、せっせと金メダリストにお祝いのツイッターを出しているのに、国民に向けては記者会見を「何も言うことはない」と拒否したり・・・

ワクチン接種が進み高齢者の死亡率が下がっているなどしか言わないし・・・

 

まともな説明もせず、成り行き任せで感染がおさまるはずもない。

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7月のクラスターの発生状況についての報道も・・・

ワクチン接種が進んだ高齢者施設は減って、一番多いのは企業だけど、大差なく学校などの教育施設でこれほど起こっていることへ、注意もなにもなかったのはすごく引っかかった。

 

こどもは重症化しないからと、あまり問題にしないようになってないだろうか?

そのまわりの家族などへの感染、感染者が増えれば増えるほど重症化する人も増える。病気や疾患のある子だっているわけで、本当に心配です。

 

一貫して日本共産党は言っているけど、感染抑え込みの手立てはワクチン接種と並行し、大規模にPCR検査を行い、無症状の陽性者も含めて把握し保護すること。

 

クラスター発生源となるところでは定期的、頻回な検査。

いつでもどこでも何度でも無料で出来るようにすること。

 

ニュージーランドやオーストラリアなどしっかりと抑え込んでいる国もあるわけで、日本で出来ないはずがない。

 

検査をしっかりやって、陰性証明があれば出歩いたり食事やお酒も飲めるようにする方が、よほど経済もよくなるのではないかと思う。(これは個人の見解ですが・・・)

 

2021年7月15日 (木)

6月議会報告の議員団ニュース!

泉大津市議会、6月の「第2回定例会」で取り組んだ内容などをまとめた議員団ニュースが仕上がりました。

印刷はいつもの青色ですが・・・

 

ここでは原版のまま紹介しますので黒色です。

1面は、泉大津市立病院の再編計画について・・・この議会であらたに明らかになったこと。

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運営費は年間1億ですむというごまかし・・・

新病院建設は、120億と言っていたのが、139億にすでに膨れ上がっている・・・

 

何より、市民に隠してゆくゆくは合併もありだと府の病院関係の会合で述べていたことが発覚!

あまりにも市民をばかにしている。

 

2面は、私の一般質問で取り組んだ「コロナワクチン接種」の状況や課題と・・・

児童発達支援センター」については、長年の要望が実ったこと!

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田立議員は「病院問題」に「PCR検査」について・・・

そして、全国で取り組みが進む「高齢者の補聴器購入助成」について・・・

 

加齢性難聴による補聴器購入助成については、昨年の決算委員会で私も取り上げていて・・・

その時よりも一歩認識が深まった答弁で、今後に期待です。

 

あとはこれもどうかと思う「キャッシュレス決済ポイント還元」・・・

コロナ感染対応臨時交付金の約半分14千万円も使って、最初から公平性を大きく欠く事業・・・

 

これから地域のみなさんのお力をお借りして、市内ほぼ全戸に配布・・・

届いたニュースやブログからご覧になったみなさんのご意見もぜひお寄せください。

 

 

 

 

2021年7月13日 (火)

ワクチン接種券は届いたんですが・・・

ついに私の所にもワクチン接種のクーポン券が届きました!

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6月議会で65歳以上高齢者のワクチン予約が混乱したことなど受けて質問もしましたが・・・

その後は順次、60歳から64歳と年代を分けて、先週末から50代への送付に・・・

 

しかし、テレビなどでも報道されてますが、国からのワクチン供給が滞り、泉大津でもまったく予約は出来ない状況。

市のホームページを確認し、一応コールセンターへも電話して状況について確認。

 

お急ぎの方は大規模接種会場へと・・・そこまで遠出してまで行きたくはないし・・・

それでもよく知る同年代の人が感染したと聞くと、やっぱり重症化しないためにも受けたいとは思う。

 

いつ頃から予約が出来るようになるのか?と質問してみましたが、8月以降のワクチンの供給予定すら示されていないので「分かりません」と・・・

 

可能になれば、ホームページやラインからお知らせをすると・・・

「ぼー」としていたら気が付かないかも・・・券もどこに置いたのか?となくしてしまいそう。

 

職域接種で職場や学校で接種出来る場合はよいですが、そういう人ばかりではないだろうし・・・

何より、今回一緒に入っているペーパーにこうした状況が分かるものもなく、ウェブ予約の画面開いてもどの接種会場も「予約なし」とあるだけ・・・

 

どうなっているのか?どうしたらいいのか?という説明もなく・・・せめて一文入れておいてほしい。

自分で調べてやっと分かるというのは、ちょっと不親切ではないか!

 

特に急いではないし、かかりつけ医さんには2か月に一度は行くので、そこでまた聞いてみよう。

それまでは気を付けるしかない。

 

2021年6月28日 (月)

一般質問報告「新型コロナワクチン接種」と「児童発達支援センター」について

先日閉会した泉大津市議会の第2回定例会。

私がこの議会で取り組んだ2つのテーマ・・・

 

「新型コロナワクチン接種事業の状況と今後」

「児童発達支援センター」について

 

市議会のHPで動画がアップされています。→→→ ココからご覧になれます。

 

ワクチン接種についてでは主に以下の点を求めました。

・市立病院にしかかかりつけ医がない市民に、市立病院でワクチン接種の予約を出来るようにすること。

・様々なハンディなど予約することが難しい人、お一人暮らしなどで困難な方には、民生委員さんや福祉委員さんの訪問や高齢や障害の市窓口などでの対応の中で、ワクチン接種について確認し相談にのること。

・高齢者施設や障害者施設の職員は優先接種とされていますが、さらに学校、保育所などこどもに関わる仕事、ごみ収集業者など社会的基盤を支える仕事の方にも、余剰ワクチンなどの活用も含めて優先接種にすること。

 

児童発達支援センターは、旧戎保育所跡に整備されることになり、その内容や懸案事項などを確認。

長年、要望し続けてきた療育施設が実現するという点では喜ばしいですが・・・

 

地域の療育体制の中核を担う役割をするセンターとして、市の関わりや責任について問い・・・

周囲の道も狭隘、市域の端の方にあることなどから、送迎や駐車場をどうするのか?などの懸案事項についても問い、具体的な提案もしました。

 

就学前の専門的な療育施設として、そこに通うこどもだけでなく、様々な発達に不安があるすべてのこども達にとって、より良いものになるよう、引き続き見ていきたいと思います。

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2021年6月23日 (水)

持続化給付金と家賃支援給付金の再支給を求める意見書を提案したんですが・・・

泉大津市は地域消費の喚起策にとキャッシュレス決済ポイント還元を、コロナ感染対応臨時給付金でするとして、議会でも多数で承認されてしまいました。

 

私たち議員団は、最初から参加すらできない事業者、市民がおり、大きく公平性を欠く事業には賛同できないこと。

さらに困っている事業者や市民に対してのダイレクトな支援につながる商品券などを要望しました。

 

一方で議会に対しては、長引くコロナ禍で追い込まれている事業者への支援になる「持続化給付金と家賃支援給付金の再支給を求める意見書」を提案。

 

泉大津市議会の意見書は全会一致が原則。

事前の調整、話し合いで合意できる内容に変更もして、その時々に必要な課題や問題を国や大阪府に上げて来ましたが・・・

 

今回は残念ながら一致することが出来ず、採択は見送られることに・・・

 

他会派のみなさんも概ね趣旨には賛同いただいたんですが、そのやり方、手法というものでいくつかの違いや意見もあり・・・

それらを入れ込んででも修正をかけようと努力したかったんですが・・・

 

ある会派は「同じことでは意味がなく、別のダイレクトな支援が必要」との意見で、それはどんな方法ですか?と質問があり・・・

「それは国に考えてもらう」と一言! これで修正もなくなりました。

 

再支給は、全国知事会でも要望されていて、市内事業者にとってもまさにダイレクトな支援になり必要なものではないかと思うし・・・

国がちゃんと考えてくれていないから、意見書で地方から実情や声を届ける意味すら否定することになるのではないかと、私には理解不能なことでした。

 

ただ、他の議会でも同様の意見書が上がっているという話も聞くので、そこに期待もして・・・

以下、文案は掲載しておきます。

 

持続化給付金と家賃支援給付金の再支給を求める意見書(案)

 

新型コロナ感染拡大の深刻な状況の中、今年に入って2度の緊急事態宣言が出された。大阪でも、地域と制限時間の変更を伴いながら半年に渡る営業時間短縮要請が出され、飲食店を始め事業者へ重大な影響が続いている。

協力金の支援対象でありながら5か月経っても給付金が届かないなど、「もう続けられない」と悲鳴が上がっている。事業所等や個人事業主は、長引く苦境を何とか持ちこたえるために、事業内容の工夫やオンラインの活用など、自らの努力を最大限に発揮しているが、1年半に及ぶ影響はすでに限界に達している。

さらに、協力金の支給対象となっていない事業者や文化・芸術団体、フリーランスなどは、事業継続の危機と生活苦に追い込まれている。

しかるに、この間政府の実施している一時支援金や月次支援金は、対象範囲が限定され、給付額も少額であまりにも不十分である。全国知事会が繰り返し要望しているように、持続化給付金、家賃支援給付金などの再支給によるこれらの事業所、個人事業主の支援は喫緊の課題である。

国による支援の強化がなければ、いくら時短営業や休業要請を繰り返しても感染拡大を防ぐ効果は期待できなくなる。休業を要請するなら科学的根拠とまともな補償が必要である。よって政府及び国会は、緊急に下記の施策の実施を求める。

                          記

1 持続化給付金、家賃支援給付金の再支給と対象拡大を行うこと

2 事業規模に応じた協力金を支給すること

3 文化・芸術団体、フリーランスを含む個人へ、使途を問わない特別給付金を支給すること

4 緊急事態宣言下であっても、科学的根拠のあいまいな休業要請や時短要請、客席減の要請・働きかけは行わないこと

以上、地方自治法第99条の規定により意見書を提出する。

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2021年6月 9日 (水)

発言通告を提出、今回は「ワクチン接種」と「児童発達支援センター」について取り組みます!

今日が泉大津市議会第2回定例会の発言通告の締め切りの日 !

この議会では、今まさに進められている「新型コロナワクチン接種の状況と今後について」と・・・

 

就学前の療育施設がないまま長年きていた泉大津ですが、ようやく示された「児童発達支援センターの整備について」を取り組みます。

 

コロナワクチンは、国が言うような7月末までに向けて、65歳以上高齢者の接種がどこまでどう進むのか?

さらに65歳以下の接種に向けて、どう取り組むのか?

 

一気に進めるために職域接種も言われていますが、大阪も泉大津も圧倒的に中小企業が多いのに・・・

テレビでもその辺りの課題が言われてました。場所も医療スタッフも自前で確保というのも・・・ハードルが高い。

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医療従事者は先行して接種が進みましたが、社会的な仕事をしている人達への接種、65歳以下の基礎疾患のある人などリスクの高い人への接種はどう進めるのか?

 

国の方針がまだあいまいな中ですが、今、確認しておく必要があり取り組むことに・・・

 

児童発達支援センターについては、議員になってすぐからずっと要望してきた就学前の療育施設で、今年度はより具体の整備を決めていく段階なので、より良いものにしていくために取り組んでいきます。

 

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